2012.03.01「赤外線通信(セキガイセンツウシン)」の巻

赤外線通信(セキガイセンツウシン)

電磁波の一種である赤外線を利用して実現される無線データ通信のことである。赤外線は、可視光線の赤色光よりも波長が長く、電波よりは短いという特徴を持っている。間に障害物があると通信不可。